現場監督の仕事

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現場監督の仕事
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現場での作業を適切に指示し、品質や安全性を確保する仕事です。
建築・土木工事の現場において、工程や予算通りに工事が進むよう指導・管理する管理者のことです。 現場監督の仕事内容を大きく分けると、工程管理・安全管理・品質管理・原価管理となります。
その他社会貢献や地域への配慮、挨拶回り、クレーム対応などがあります。
工程管理
工事が遅れることなく納期通りに
完了させるための管理
  • 工事スケジュール管理
  • 人員・機械の手配など
安全管理
現場での事故やケガを
防ぐための管理
  • 作業者への安全意識の呼びかけ
  • 作業手順の確認 など
品質管理
設計図書、仕様書の内容通りに
工事を進めるための管理
  • 作業者への設計内容の周知
  • 使用材料の確認 など
原価管理
最大の利益をあげるための管理
 
  • 現場での経費削減
  • 協力会社への発注金額の交渉など

梶岡建設の現場監督のいいところ

POINT
1
資格支援制度が充実!
現場で必要な資格を取得するための支援制度が充実。
週に1回ZOOMにて勉強会を開催し、個別に指導もしてもらえるので参加者全員が合格した年もあります。
資格取得時の報奨金制度(最高30万円)や毎月の資格手当も出ます!
POINT
2
給料が高い!!
利益が出た時はボーナスとして社員に還元されるので、仕事のやる気に繋がります!
(過去には1回に6ヶ月分の賞与が出たことも…)
POINT
3
一つの現場を任せてもらえる!
若手でもいろいろな現場経験をしてレベルアップできる会社です。
失敗を恐れずチャレンジしていくことで、やりがいや達成感にもつながります。地域に残る大きな建築物の建設にも携われます。
POINT
4
仲間意識が強い!
現場ではトラブルが起こることもありますが、困ったときには先輩や仲間同士で助け合って問題解決します。
和気あいあいとした雰囲気で相談もしやすいです。